2016年11月18日

引き寄せを起こしやすい体作り


リラックスすることは、引き寄せを起こしやすい。これは、私も体験済み。
イライラしたり、焦ったりするとなかなか思うようにいかないものです。

ここ最近、プチ更年期のような具合が悪くなり色々調べてみて、更年期は自律神経の乱れという話も読みました。

自律神経を整える。
自律神経には、交感神経と副交感神経があります。

日中、活動してるときは、交感神経が有利です。
活発にからだを動かしたり、ストレスと戦ったり、緊張したり。
夜になって、ゆったりすると副交感神経が有利になり、からだの疲れを癒し、回復させます。
交感神経と副交感神経がバランスよく働くことにより、健康と生命を維持していくのです。

しかし、ストレスが多いと交感神経ばかりが働いてしまい、副交感神経の作用が追いつかず、なかなか疲労回復出来なくなるわけですね。

自律神経の乱れを直すのには、副交感神経を活発にしてあげればいいとのこと。
なるほど!
とはいえ、副交感神経は自分の意思でどーこーできるものでもない。活発に動け!と命令してうまくいくもんでもないんです。
ここんと、潜在意識と同じですよね?

でも、副交感神経を優位に出来る、高める方法はいくつかあるんです。


副交感神経が優位に立つには、筋肉をゆるめてあげるのがいいそうです。
マッサージして、あー気持ちいいって時、眠くなるーってとろーんとしてるときは、副交感神経が優位になってるときだそうです。

そして、深呼吸。
これは本当にいいそうですよ。なかでも腹式呼吸ですね。
あ、ヨガ?って思いません?ヨガがいいのは、ここにもつながっていますね。
息を吸う行為は、交感神経であり、息を吐く行為は、副交感神経なんですって。

腹式呼吸は、この両方を行うことによって自律神経のバランスを整えることが可能になるのだとか。特に息を吐くことに集中すると、副交感神経が優位になり、リラックスすることが出来るそうですよ。

他にも、音楽を聞くこともいいとか。

笑うこともいいそうです。
笑いは何にしても大切ね。病気も治すし、お笑い見るのはすごくいいかもね。

そうですね、リラックスさせることが大事なんです。
おや、リラックスすると言えば、引き寄せを起こしやすい時と同じですよね?
そうなんですね。
リラックスすることは、本当に大切で全てうまくいくことにつながるんです。

なんだか、もやもやしてるときは、好きな音楽を聞きながら、目を閉じて深呼吸ですよ。その際は、吐くことに意識をおくこと!!意識して息を吐いて下さい。腹式呼吸で!

☆まとめ☆
副交感神経が優位に立たせるには・・・。
①筋肉をゆるめる(マッサージなどをして気持ちよくなる)
②深呼吸(腹式呼吸)をする
③音楽を聴いてリラックス
④笑う

皆様、素敵な引き寄せ起こしちゃってくださいね



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posted by よっきー☆ at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 引き寄せの法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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